コンサルティング与信管理

与信管理上のハードル

ハードル
1
しっかりとした審査基準が無い。
  • 専門知識が必要なので、そう簡単に審査基準を作成できない。
  • 調査会社の評点だけではとても十分とは言えない。

20年間のデータをもとに三井物産の審査のプロが作りました。

三井物産が20年以上に亙って蓄積してきた定量的データとリスクマネジメントノウハウを提供。商取引のプロの視点で基準作りなどをサポートいたします。
調査会社、システムベンダーのプログラムとはこの点が大きく異なります。

ハードル
2
取引先企業の情報が少なく、与信判断が難しい。
  • データベースを購入するには高すぎる。
  • 営業に入力させると時間がかかり負担が大きい。
  • 信用情報はどこから入手すればいいのだろうか?

175万社、膨大な企業情報に加え、信用情報も逐次配信いたします。

企業情報175万社、財務情報14万社を保有。与信診断、企業情報をインターネットで即時お応えする他、与信診断をデータベース化し定期的に限度額の見直し、信用変動情報が入り次第お知らせするサービスもご用意しております。

ハードル
3
運用と管理システム構築のコストが心配。
  • システムの構築は、時間とコストが膨大にかかるのではないか?
  • 残高と照会する為、基幹システムとの連動が必要。

大がかりな工事は不要、すぐにお使いになれます。

インターネット環境さえあればすぐにお使いになれるよう設計しております。
システムインターフェースを用意しているので、お客様の経理・審査システムと連動させることも可能です。

※貴社独自基準を設定し運用いたします。

インターネットを通じて企業与信判断・格付・与信管理ツールを提供するために、三井物産の営業審査部が中心になり設立した会社です。

お気軽にお問い合わせください。

お問い合わせの前にこちらもご覧ください。

よくあるご質問

このページの先頭へ戻る