導入事例:農業かんたんサポート(2)|導入事例|JA三井リース株式会社

導入事例農業かんたんサポート(2)

 

秋田県稲作生産者I様

リースで効率装備し経営飛躍

導入の背景

個人経営から法人経営へ。

農業者仲間3人で農業法人を設立。
田植えと秋の刈り取り作業は会社として取組み、種まきや草刈りなどの管理業務は個人が行っていました。
農機はこれまで各自が所有していたものを会社所有に切り替え、修理を重ねながら長年使用していましたが、使い込んだ古い農機も多く更新が必要になっていました。

リースのメリット

新型農機を少ない予算で。

少ない予算で新型農機が導入できるのがリースのメリットであり、新型コンバインを導入した結果、品質の向上にも繋がりました。 また、JA三井リースに紹介された国による助成事業の活用も非常に魅力でした。

導入の効果

効率的な農機の導入で経営の飛躍を期待。

効率化を図れる高速代かき機の導入により、部分的に個人作業としていた形を改めて、全て会社として作業を進めることにしましたが、今では大きな戦力となっています。
今後も、リースの活用により効率的に農機を装備することで経営の更なる飛躍を遂げたいと思います。

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